営業高須のお客様紹介Introduction of the client

『 麺家 喜多楽 様 』

東海エリアのらーめん職人と言えば誰もが知る「喜多楽」さん。
”引き算の美学”を追及した「今昔(こんじゃく)支那そば」は完全無化調ながら、名古屋コーチンを主体に、その旨みを引き立たせるための厳選された最小限の材料で、最大限に旨みを引き出したスープが「かえし」「麺」「トッピング」と絶妙に調和された”和の心”を感じる1杯です。 そして、こだわりの「麺あげ」は、たっぷりのお湯に麺を泳がし、絶妙のタイミングで平ざるを使い茹で上げる、まさに職人技!麺を作る僕たちとしても感動と感謝を覚える程のこだわり様です。
喜多楽さんならどんな麺でも最高の状態でお客様に提供してくれるだろうという安心感があります。
そんなこだわりの職人が創りだすメニューは、サイドメニュー、限定メニューもすべて「看板メニュー」を張れるほどのクオリティ。
喜多楽さんはラーメンだけでなく、様々な「食」のジャンルからアイディアを取り入れています。
複雑かつ多様な「食」という広いジャンルから「至高の一杯」を作り出すその技術・知識はまさに「ラーメン職人」であると僕は思います!

店舗情報

住 所
/  〒460-0016愛知県名古屋市中区橘1-28-6 近藤ビル1F
電 話
/  052-332-5515
営業時間
/  火~金 昼 11:00~14:00、夜 18:00~22:00
/  土・日・祝 昼 11:00~14:30、夜 17:30~22:00
定休日
/  月曜日
WEB
https://tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23000186/

『 前田家 様 』

今やラーメンの定番ともなった「豚骨醤油ラーメン」。
でも前田家さんの豚骨醤油ラーメンはただの豚骨醤油ラーメンではありません!
このクリーミーで旨みの深いスープは、口では説明できません。
食べれば判る!食べてもらいたい!僕がそう心から願うラーメンです。
長年通い続けるリピーターの方が多く、昔から常に大繁盛している店に味の説明は要らないでしょう?とにかく旨い!その一言。
スープは大量の豚骨を「ある物」を使って骨の髄まで搾り出した濃厚スープ。
他にもいろいろなアイディアで旨みを最大限に引き出しているそうなのですが・・・
担当者の僕からこれ以上のことは言えません。いや、このスープは僕の考えや知識など及ばないものなのだろうと感じます。
愚直なまでにラーメンに対してまっすぐな前田家さんが作るラーメンは、どこにでもある「豚骨醤油ラーメン」というジャンルの中の、どこにもない「豚骨醤油ラーメン」なのです。

店舗情報

住 所
/  〒481-0012愛知県北名古屋市北久地野権現31-1
電 話
/  0568-24-3369
営業時間
/  昼 11:00~15:00
/  夜 17:00~21:00
定休日
/  水曜日
WEB
http://tabelog.com/aichi/A2302/A230201/23005138/

『 双葉 様 』

好来系の流れをくむ双葉さんは、元は愛知県の甚目寺町あるお店でした。
津島に移転する際、僕は今までの常連様が来難くなってしまうことを心配したのですが、同業種であるはずの有名店主たちが口を揃えて、「双葉さんはセンスがある!何を食べてもおいしいから大丈夫!」と言っていた通り、
見る見るうちに顧客も増え、オープン時間前から行列のできるお店となりました。
和風らーめん・塩らーめん・つけめん等、どれを食べても美味しくて、すべてが僕のお勧めです!
伝統的な好来系の味を土台とし、日本人なら誰もが美味いと感じる味。
キリっとした魚介の風味の奥にじんわりと沁みこむ優しく奥深い味。食べた瞬間から最後まで至福の時を味わえます。
麺に関しても、こだわりにこだわり抜き、僕らとともに試行錯誤を繰り返しようやく完成した麺で、食べればスープとの相性も、その旨さも誰もが納得頂ける出来です。
マスターのセンスが光る新作メニュー・限定メニューもどれも必食の一杯です!

店舗情報

住 所
/  〒496-0045愛知県津島市東柳原町1-46
電 話
/  0567-26-8399
営業時間
/  火~金
/  平日 11:30~14:00 18:00~20:00
/  土曜 11:30~14:00 昼のみ営業
定休日
/  日曜・月曜
WEB
http://tabelog.com/aichi/A2302/A230202/23005164/

『 らーめん臺大(DAIDAI) 様 』

薬膳系ラーメンといえばここ!と誰もが口を揃えて言う西区の名店「臺大(ダイダイ)」さん。
人気メニューは看板の「ラーメン」の他に「塩くもたま麺」「魚香麺(ユイシャンメン)」「坦々麺」などバリエーションも豊か。
こってりした見た目とは裏腹に、スープを一口すすると、あっさりとしたのど越しとじんわりと染み渡る旨み。
その味わい深いスープは他では絶対味わうことができません。
味もさることながら、トッピングの一つ一つ、細部にまで行き届いたマスターのラーメンに対するこだわりが感じられる一杯は若い方からお年寄りまで、幅広いリピーターを作ってきたことを納得させます。
そしてなんといってもマスターと奥さんの人柄!お喋り好きなマスターと、それを支える優しい奥さんがいる店内は、いつも明るくそして暖かく、アットホームな雰囲気をまるごと感じられる。そんなお店です。
元は小さなお店から始まり、その人柄、雰囲気、そして唯一無二の絶品らーめんでリピーターを増やし続ける臺大さん。
唯一の欠点?はマスターの話が楽しく、奥さんの笑顔に癒され、ついついビールが進んで飲みすぎてしまうところですかね・・・・

店舗情報

住 所
/  〒452-0822愛知県名古屋市西区中小田井3-390
電 話
/  090-8078-1125
営業時間
/  火~金
/  昼 11:00~14:00
/  夜 17:30~21:00
定休日
/  火曜日、水曜日
WEB
http://tabelog.com/aichi/A2301/A230113/23006044/

『 中華そば 呵呵(かか) 様 』

元々は中華料理のコックさんとして活躍したマスターが作るメニューは、全てが「さすが!」と言わしめるほどのクオリティ。
水餃子は弊社が呵呵さん専用で作るもっちりとした皮に旨みたっぷりの餡。箸がどんどん進んでしまいます。
汁無し坦々は本格中華とラーメンの良い部分を融合させたコクと旨みと香りが際立つ一品。
どのメニューを食べてもマスターのこだわりと卓越した「腕」を実感できます。
中でも僕のオススメは「塩の一押しセット」。スープを一口すすれば思わず笑みがこぼれてしまいます。心地よい魚介の風味、深い味わいでじんわりと柔らかな旨みが口いっぱいに広がるスープをずっと楽しんでいたい。そう思えるラーメンなのです。
しかしその気持ちをぐっとこらえ、添えられているスダチを絞り入れると、柔らかなスープがキリっとした輪郭を現し、スープの旨み一つ一つをはっきりと感じれるようになります。
さらに温泉卵を箸で割り入れると、トロリと流れ出る黄身が包み込むようなまろやかさと旨みを生み出すのです。
この至福の瞬間を是非皆様にも味わっていただきたいです!

店舗情報

住 所
/  〒496-0013愛知県津島市神尾町字西之割25-1
電 話
/  090-4211-3978
営業時間
/  昼 11:30~14:00
/  夜 18:00~21:45(ラストオーダー21:30)
定休日
/  月曜日、木曜日(土曜日、日曜日は昼 の営業のみ)
WEB
http://tabelog.com/aichi/A2302/A230202/23005553/

『 らーめん末広 様 』

屋台時代から創業53年の変わらぬ味とよく言われますが、僕は知っています。すべてのメニューが”変わらぬために進化(深化)”し続けている事を。
「1年に一歩でもいい。お客様により美味しいものを」という大将の想い、願いがアイディアとしてあふれ出し、時代の流れ、お客様の味覚の進化に合わせて成長し続けてきたお店なのだと思います。
そんな末広さんのラーメンは、大将の人柄が滲み出た、やさしく、そして奥深い味。
舌だけでなく、心で味わうことができる味。これこそが身に沁みる。心に沁みるといった味だと思います。
メニュー数も非常に豊富で、どの商品も末広さんの1歩1歩の歴史を感じる逸品です。
歯でかまなくても食べれてしまうほどトロトロの餃子や、「病み付き」という言葉がぴったりの秘伝のタレに漬け込んだ唐揚げは、僕もよく持ち帰りで注文します。
そして「旨いチャーハンはパラパラなだけではなく、程よいしっとり感がある」と言う大将のチャーハンは看板メニューの「末広らーめん」に人気が追いつくほどの絶品チャーハンです。
店内はテーブル席や座敷もゆったりしており、親しみのある接客と相まって、暖かい雰囲気を感じます。
団欒と言う言葉が似合う、家族連れでもお一人でもゆったりと食事できるお勧めのお店です。

店舗情報

住 所
/  〒444-0821愛知県岡崎市庄司田2-1-7
電 話
/  0564-52-9691
営業時間
/  月~金 昼 11:30~14:00
/  土・日・祝 夜 18:00~22:00
定休日
/  水曜日、木曜日
WEB
http://tabelog.com/aichi/A2305/A230502/23005134/

『 まるぎん商店 様 』

岡崎のおいしい店と言えば必ず名前があがる「まるぎん商店」さん。
旨みが凝縮された奥深い味わいのスープを一口すすり「旨い!」と一言・・・僕はその日から病みつきになりました。
人気の豚骨醤油や塩豚骨はスープの奥深さを存分に楽しめます。
そして他では味わうことが出来ない唯一無二の坦々麺に衝撃を受け、斬新で高いセンスを感じざるを得ない「塩セレブ」。一口食せばもう箸が止まりません。
そして、移転と同時に新メニューで増えた『煮干しソバ』。マニアの中でも評判が高くレベルの高さを感じさせ、この店らしく表現する一杯です。
その他のメニューも豊富で、その1品1品が妥協を感じさせないクオリティです。
豊富なメニュー数に加え、クオリティの高さ、親しみのある接客等、あらゆる面でお客様を魅了する店舗です。
そして24時間ラーメンの事ばかり考えているという大将やスタッフの考え出す限定メニューは、期間限定ではなく、すべてをレギュラーメニューにしてほしいほどのクオリティ。常に新しい物を取り入れる姿勢と、飽くなきラーメンへの探究心、そしてお客様に喜んでもらいたいという思いが溢れ出ている。そんなお店です。

店舗情報

住 所
/  〒444-2121岡崎市鴨田町田起49番地13
電 話
/  0564-25-8578
営業時間
/  昼 11:30~14:00
/  夜 18:00~22:00
定休日
/  水曜日
WEB
http://www.marugin-s.com/

『 まるぎん二号 様 』

岡崎の名店「まるぎん商店」の2店舗目は、まさに「がっつり系」!
この不景気にお得な価格でお腹一杯食べて元気になってもらいたいという想いがこめられたラーメンは原価率の常識を無視したボリュームで、担当者の僕が「大丈夫?」と心配してしまうほど。麺量は240gもあるのに、他にはない食べ易さ。そしてまさに「肉を食べる!」と言わしめるほどのボリュームで食べ応え120%のチャーシュー。分厚くても柔らかく炊いた口の中でとろけるその食感、その味はぜひご賞味いただきたい!
今や極太麺のガッツリ系といえば誰もが知るラーメンのジャンルとなりましたが、その欠点を改善し、魅力を研ぎ澄ました「まるぎんスタイル」のガッツリ系ラーメンにしあがっています。
その他の「まぜそば」や「つけ麺」もリピート率の高い商品で店内に掲げてある「中毒にご注意!」の看板はまさに偽り無し!

店舗情報

住 所
/  〒441-8059愛知県岡崎市昭和町字下川田10-2
電 話
/  0564-444-0938
営業時間
/  昼 11:00~14:00
/  夜 17:30~22:00
定休日
/  火・水曜日定休
WEB
http://www.marugin-2.com/